2017年5月3日「AmusementVRShow」に出展しました。
hara-ueブースだけで62人の方に体験していただきました。

ありがとうございました。





体重データを伴ったVRシステムです。
人物(あるいは動物)を撮影する時に、体重データも同時に収録します。
そして映像をVR再生しながら体重データもお腹の上で再現します。


[たとえば]
アイドルのコンサートをhara-ueシステムで収録すると、
お腹の上でいつでもコンサートを開くことが出来ます。
少々重くて苦しいコンサートですが。

[たとえば]
アルマジロをお腹の上で観察したり、
重さを伴った観劇も出来るでしょう。


この企画は2016年4月から仲間を募集してFacebook等でやりとりをしながら作業を進めています。
集まってくれた工学・電気・プログラミング系の職人の皆さんが、
色々と難しいことを話し合いながらゆっくりと作業を進めています。


↓試作の試作



↓試作機を作っています



↓コンテンツを撮影しています



↓そしてついに



試作機1号機とコンテンツ出来ました。
ご協力いただきましたみなさんありがとうございました。




さあ
体験しましょう!

5月3日「AmusementVRShow」は終了しましたが
都内で小規模な体験会を行います。


「痛くないですか?」
痛くないです!
















だっ
大丈夫ですよ!
ちゃんとテストしてますので!

こちらのポスターはhara-ueの
安全性をアピールするために
作りました(笑)。

ずっしりと重い試作機を装着して
くれたのは舞城モアサさん
歌もダンスもプロのオールラウンド
全方位型タレントです。
ぜひ応援してくださいね。





今回みなさんに体験していただく
コンテンツは
「寝て体験するタイプ」ではなく
「立って体験するタイプ」です。

このページの冒頭にある写真
「私にパンチされる日」…。
そうです、
ボクシングです!
彼女が繰り出す鋭い右ストレート
腹への連打を体験してください。


ただ、
これを本人がVRで体験すると
右のようにたいへん切ない
気持ちになってしまうようです。
だれか助けてあげてください。




hara-ueプロジェクトでは、
ハラウエを一緒に作ってくれるメンバーを募集しています。

コンテンツに出演してくれる出演者も
募集しています。

アドバイスをくれる人も、のぞき見したいという人も!
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hara-ueのメカ部門で活躍してくれたTさんが独立することになりました。
みなさんに体験して頂いた「試作機1号」ごと移動しますので
それらについてのお問い合わせは新しいチーム「Strike Gadget Lab」へどうぞ。

2つのチームの違いはこんな感じ

    
実写を使った
重さにこだわるシステム
何を作るの  アニメやゲームなど
 様々なコンテンツに組み合わせる装置 



寝て使う ポジション 立って使う


メカをまた1から作ります 進行状況 順調


ここです! web facebook.com/strikeVR


振り出しに戻りました
でもがんばろー おー
ひとこと 都内にて体験会を開催中
フェイスブックから申し込めます





hara-ueはほぼ振り出しに戻りました。
メカ職人さんを探しています。

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